クラウドワークス初心者が初案件に挑戦して感じたリアル|応募6件の結果と本音
クラウドワークスで案件に応募し始めました。
完全に初心者の状態からのスタートです。
最初にやったこと
まずはスクールのカリキュラムを見ながら
・登録
・ポートフォリオ作成
を進めました。
正直、ポートフォリオを作っている段階で
「載せられる作品が少なすぎる…」
と、かなり絶望しました。
それでも、とにかく応募しないと始まらないと思い
案件に応募しました。
応募について
応募文は、ChatGPTやGeminiを参考にしながら作成。
案件は主に
👉 バナー制作を中心に探しました。
実際の結果
・応募数:6件
・反応あり:3件
一見すると悪くないように見えるかもしれませんが、
その後がなかなかうまくいきませんでした。
・メールが来て返信したけど、その後連絡なし
・「仮払い確認後に作業します」と送ったら音沙汰なし
・Zoomで面談したのにその後連絡なし
正直、
かなりメンタルにきます。
正直な気持ち
「自分のスキルが足りないんだな」
そう感じて、落ち込むことも多いです。
やればやるほど、
自分の未熟さを突きつけられる感覚。
でも、それが今の現実だと思っています。
裏でやっていること
案件に応募するだけじゃなく、
コンペの内容を見て
提出はしなくてもバナー制作の練習もしています。
実際にやってみて思うのは、
👉 0からバナーを作るのは想像以上に難しい
ということ。
デザインの引き出しも足りないし、
構成を考えるのも時間がかかる。
でも、ここを乗り越えないと
次には進めないとも感じています。
まとめ
クラウドワークスに応募してみて感じたのは、
・応募しても通らないのが普通
・連絡が途切れることも多い
・スキル不足を痛感する
という現実でした。
それでも、
👉 応募しないと何も始まらない
今はまだ小さな一歩ですが、
少しずつ前に進んでいきます。

